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当サイトの内容について

当サイト「月夜野考の館」は、作者「月夜野考」が制作した「空想電車シリーズ」の世界観に基づく電車絵や設定を公開するものです。現在200種類を超える電車の小さいイラストを公開しております。

内容は特筆がない限りフィクションです。

なお、スマートフォンでご覧の際は画面を横向きにすることを推奨します。

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空想電車シリーズの世界について

空想電車シリーズの舞台は、空想世界の日本です。

関東地方が「今北地方」という空想の名前になっている割には、関西地方はそのまま関西地方だったり、千葉県の南になんだか架空の島があったりしますが、とにかくそんな空想世界が舞台となっているわけです。

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・人口は2億6000万人程度を想定。「架空の島」が存在する分、実際の日本より人口が多いというわけです。

・八田山は名古屋と同じ規模の都市。

・神場は大阪と同じ規模の都市。

・風杜も大阪と同じ規模の都市。

・遠山原市の都市圏人口は300万人程度。

・全国に高速鉄道網が張り巡らされています。割と。


作者プロフィール

名前:月夜野 考

読みは「つきよのこう」です。由来は群馬県にある地名です。本名ではありません。

 

出身:千葉県千葉市

千葉県千葉市出身。小さいころから京成やJR、千葉モノレールなどに親しんできました。空想電車シリーズ「両得電鉄」も、この千葉市と東京などを結ぶ架空鉄道が設定のベースとなっています。

 

好きなこと:電車を見たり、乗ったりすること

一番好きなのは、身近に走っている通勤電車。特急電車に比べて本数が多く、見る頻度が高いことから、小さいころから通勤電車を愛しています。特に総武線や京成はよく見る上乗車頻度が高いため、特に好きな電車の一つです。

 

サイトを作った理由

小さいころから架空鉄道を考えるのが好きで、数年前には一時期別のサイトを管理していたことがありました。しかし、限界を感じそのサイトは閉鎖。それ以降は誰にも見せずに架空鉄道を考えていましたが、設定が固まってきて見せたくなり、2016年9月にこのサイトを開設しました。

2017年2月からは鉄道側面絵の描画を開始し、「空想電車シリーズ」の世界観に基づいて当サイトに掲載し続けています。その作品数は、2018年12月現在200作品を超えています。

 

サイト運営の目的・目標

このサイトは基本的に私が考えた架空鉄道「空想電車シリーズ」の内容を掲載しています。空想電車シリーズは私が自己満足するためのものですが、せっかく作ったなら誰かに見てもらいたいなという思いがあり、このサイトを通して全世界に公開しています。

 

年齢??

209系500番台や209系950番台→E231系900番台が登場したころに生まれました。

 

好きな食べ物

おにぎり。具はなんでも構いませんが、特に昆布や海苔の佃煮のおにぎりが好きです。

 

好きな言葉

「自分らしく生きればいいじゃない」(かつて私が恋をしていたオタクの言葉)

 

性格

熱しやすく冷めやすい。その割には一度好きになったことはずっと好きであり続ける。

(いい方向に行くこともありますが、いつまでたっても未練を引きずるという欠点も)

 

過去のエピソード

・ボウリングで球を投げたら隣のレーンに行ってしまった。

・ソフトボールでバッターをやったら、球ではなくバットを飛ばしてしまった。

・WEBサイトやポスター制作の勉強をしていた時期があった。

・一時期はデザイナーになろうと本気で思っていた。

・鉄道以外の趣味は、美術鑑賞、音楽鑑賞など。

・色彩の勉強をしてきたのにも関わらず、それをファッションに生かせていない。普段着がダサい。

・男性ボーカルより女性ボーカルのほうが割と好き。


当ページ最終更新日 2019年07月11日

当ページ公開開始日 2018年12月29日