津古線ラッピング車


津古線の歴代ラッピング、特別塗装車を並べてみました。ただし、これがすべてではありません。

津古線ラッピング車について

津古線は両得電鉄の中でも異彩を放つ路線です。というのは、ラッピング車がとても多いのです。2013年から車体全体をラッピングした車両の運行を始め、現在も様々な色のラッピング車が運行されています。

ラッピング車のデザインは、沿線自治体の広告条例を守って行う必要があります。広告面積の制限もあることから、背景色は「塗装」扱いとし、実際の広告面積の制限を守っています。車体の色を変えるだけでも随分と印象が異なるもので、津古線に乗っていると「黒い電車だ」「今日は白い電車ね」などの声を聴くことがあります。

2018年8月からはラッピングと連動した発車メロディー広告がスタート。すでに数編成で行われており、有名な曲から作品のテーマ曲、さらに季節の曲などが採用されているんだとか。

※津古線では、2018年3月10日ダイヤ改正より原則として車両側から発車メロディ、戸締め放送を流すようになっている。


※当ページの内容はフィクションです。

当ページ最終更新日 2019年03月13日

当ページ公開開始日 2018年07月16日