仙豊支社の路線1


仙豊本線

仁江~電鉄八田山

主石線

主坂~御房~開路~石原

・4両編成ばかり。

・ラッシュ時は8両や10両編成も来る。

・仙豊本線との乗り継ぎが悪いことがある

・日中は30分間隔だけど、できれば20分間隔にしてほしい。

仲山線

末広~開路~仲山~和泉沢

・開路までは15分間隔だけど、そこから先は30分間隔。

・仲山の方とか森ばかりだよな。

・2017年3月までは18m車も走っていた。

・18m車、短いし肝心な時に来たから嫌いだったな……

・18m車は確かに逆ラッシュのピークに来ることがあったからね……

・仲山~和泉沢は山奥。本数も1時間に一本しかないけど、それでもガラガラ(現在は1時間2本)。

・2008年まで開路~和泉沢間は18m車しか走っていなかった。

・改修工事を行った関係で部分的にきれいな駅がある。

・和泉沢の秘境駅とか、明らかに色が違うところあるもんな。

見作線

矢作~石原~豊主~捧詩~大城~作登

・仙豊本線や津喜方面への直通もあって便利な路線

・作登発津喜行き(その逆も)の急行は名物。

・2013年以降は10両編成での運行になったので、最近は30系も入線するようになった。

・石原過ぎると普通に田舎だけど、それでもLCD搭載車が走るのは違和感しか感じない。

・豊主までは日中15分間隔。作登までは30分間隔。

・捧詩は駅名こそ素敵だか「捧詩」行きはあまり見られない。

・たいてい豊主で折り返してしまうからなぁ……

・大城~作登は15分間隔だったり30分間隔だったりする。

・↑柏寺線が乗り入れるため。


権豊線

豊主~厚保~権文

・地元民と乗り鉄しか使わない路線。

・正直地元民もなじみがない。

・豊主の人とかは八田山よりも見旗に行くし、あとNTR線に乗り換えたりして乗りとおす人は少ないよね。

・権文は高校が多いので、ラッシュ時は高校生で賑わう。

・↑以外と高校が多いよね。

・実際に通学利用率が高いらしい。

・ラッシュの2両編成はやめてほしいな。昼はガラガラだけど。

柏寺線

大城~柏寺

・港町から山へと登るローカル線。

・実は始発駅は大城。でもほとんどの電車が作登まで乗り入れる。

・柏寺駅の近くにある展望台は眺めが良い。デートの聖地。

・↑そこの展望台、一時期アニオタばっかだったよね。いつだっけ。

・↑作登が舞台のアニメがあったので、その頃なのでは?? あれは2013年か。


友喜・猫実線

友喜~権文~水有~猫実

・友喜線と猫実線という二路線が合体した路線。でも、ほとんどの電車が直通するので同じ路線として案内されているらしい。

・全区間が日中30分間隔運転。

・典型的な田舎の路線だよな。近く走っている道路の方が栄えている。

・それなりに路線が長いことを利用して、近々無人運転の試験を行うという噂がある。

・↑一見現実味がない話に聞こえるかもしれないけど、「地方路線こそ無人化を」と社長が発言しているし、案外あり得る話なのかもね。

・猫実は読めない。「ねこざね」と読むらしい。

・猫実に限らず仙豊支社内は難読駅名が多いような……

・猫実に近い区間は昼でも立席客がいる場合がある。

中之宮線

記天~水有~中之宮

・ダイヤが不便。

・↑水有までの電車が30分間隔、中之宮まで行く電車が40分間隔で電車の間隔が均一じゃない。

・↑2017年3月ダイヤ改正で改善され、水有まで30分間隔、中之宮まで60分間隔になりました。

・結局減便になっちゃったね。

・まあ利用客も減っているみたいだし、仕方ないのかもしれない。

・駅前にコンビニがある駅が多い。

・↑中之宮線以外でも増えている。


居庫線

春望~居庫~市気

・路面電車だった区間があった。

・2005年に路面電車区間が廃止。車両が大型化された。

・元々路面電車が走っていた路線を無理やり20m車対応にしたから、結構ホームが狭いところがあるよね。

・路面電車時代を知る人曰く「本数が減って不便になった」とのこと。八田山直通が運行されるようになったが、従来の10分間隔から15分間隔になってしまった。

・ホームが新しいのに駅舎が古い駅も多数。

・利用客は年々増えていて、再び日中10分間隔に戻った。

納香線

春望~納香

・納香まで行く路線だが、納香の人はバスで仙豊本線の駅に行くことが多いらしい。

・日中は運行間隔が20分に1本だし、15分に1本以上来る仙豊本線を使った方が便利なのは確か。

・春望に行くには少し遠回りをするので、スピードアップの要望があるらしい。

・結構なスピードを出すけれど、仙豊本線に比べたら遅い。


上岡線

春望~上岡

・居庫線同様、春望側の区間は路面電車だった。

・こちらは路面電車時代の15分間隔から20分間隔になった。

・2018年ダイヤ改正で15分間隔に戻った。

・NTR線がライバルだが、市街地を通ることから当路線が有利な状況。

・居庫線が4両メインなのに対してこちらは2両ばかり。ラッシュは少し混雑する。



※当ページの内容はフィクションです。

当ページ最終更新日 2018年03月27日

当ページ公開開始日 2017年12月09日