両得電鉄仙豊支社の車両

54201形

抵抗制御。混雑に対応するため大型車体を採用し、ドアの数は4ドアになっている。

1963年~1979年に導入。2018年引退予定。

54291形

 54201形の車体をステンレスにした電車。制御装置に電気子チョッパ制御を採用していたが、2003年にVVVFインバータ化された。4両編成2本しか存在しない少数派。

1979年登場。

54301形・54351形・53201形

54391形・54401形・54451形

10系4000番台

特急型車両

51301形

1988年登場。制御方式は界磁添加励磁制御。

リトラクタブルライトを採用しているが、前照灯ではなく尾灯に対しての採用となった。

51351系

水色の塗装で2003年登場。空港特急専用で制御装置はIGBT素子VVVFインバータ制御。


一部車両デザインは、作者が過去に考えていた架空鉄道の車両デザインを一部流用しています。

※当ページの内容はフィクションです。

当ページ最終更新日 2018年03月10日

当ページ公開開始日 2017年10月25日