若萩線

わかはぎせん

旧津喜ニュータウン線

解説

 若萩線(旧:津喜ニュータウン線)を一言で表すと「昼は静かな」路線です。その名の通り津喜ニュータウンの中を走る路線で、ラッシュ時の利用が多いです。一方、日中は古林線や津古線などの路線が利用されることが多いため、あまり利用客はいません。そのため、車庫隣接駅の草深ではたまにドラマの撮影が行われています。

 本数は日中の場合7分30秒間隔ですが、すべての列車が各駅停車となっています。古林線直通は15分間隔、線内折り返しも15分間隔となっており、交互に列車が走っています。古林線直通列車を増やしてほしいという声も多いですが、両得電鉄としては古林方面の列車に力を入れたいので、中々増えてくれません。

データ

2019年3月16日ダイヤ改正


車両

車庫のある草深を通るため、ラッシュ時などにはほかの鉄道から乗り入れる車両もやってくる。

なお、2019年3月で地下鉄広鐘線、NTR、雪松急行の車両は乗り入れなくなった。


※当ページの内容はフィクションです。

当ページ最終更新日 2019年09月04日