衣昇線

 衣昇線は1926年に「北得鉄道」として開業。その後路線を樫葉や衣宮に伸ばした。両得電鉄と同じ財閥傘下だったこともあり、1942年に両得電鉄と合併。その後は独立の動きもあったが資金面の都合で現在も両得電鉄の路線となっている。

倉橋先生が教える

衣昇線って、どんな路線

 衣昇線を一言で表すと「郊外を結ぶ便利な路線」です。都心直通はありませんが、郊外のターミナルを結んでおり、郊外から郊外への移動では非常に利便性が高い路線です。衣宮~樫葉~鎌原大仏を走る列車もあり、津喜県と妻川県間の移動では重要な役割を果たしています。

活躍する電車

・車両は樫葉線・観林線と同じ車両が共通で使用される。


※当ページの内容はフィクションです。

当ページ最終更新日 2018年02月28日

当ページ開設日 2017年11月4日