両武線各駅停車

メモ

・津喜駅から春葉原までは利用客がとても多い。

・検見浜駅は、津喜急線やモノレールもやってくる駅なのに、割と駅が狭くて混雑する。

・幕沼には車庫があるが、この関係でラッシュ時に運行される幕沼行きは津喜市民の敵である。

・西船瀬駅は電車が来るとき、クイズの正解音みたいな音が流れる。

・西船瀬駅は電車が発車するとき、クイズで間違えた時みたいな音が流れる。

・但馬護町駅の駅そばは、卵をトッピングすることができない。

・横網は相撲の街として知られているので「横綱駅」だと勘違いされる。

・春葉原から先は津喜方面に比べると利用客が減るが、それでも多くの人が乗っている。

・六番駅があるのは、永京都中央区内野町一番地。六番地は駅から200mくらい離れたところにある。

・内藤には将棋会館がある。

・蓮庭駅では永京環状線の隣に止まる。

・百人町駅の一日平均乗車客数は、約2万6千人。だから2万6千人町駅に改名するべきだと思う。

・中窪駅からの区間は、津喜あたりでライバル路線だった両得電鉄の車両も走る。

・中窪~立王子間は、快速線に二階建て車両がないくせして、地下鉄直通電車には二階建てがついていることがある。

・井の鷹には車庫があるが、黄色い電車に加えて両得電鉄の車両も止まっているのでカオス。

・府川は上をモノレールが走っているが、津喜のモノレールとは違いまたがって走るタイプ。

・終点の立王子駅は、夜になるとバイクの音がうるさいらしい(かつて住んでいた友人談)。

・立王子駅は、最近リニューアル工事が行われてきれいになった。

活躍する電車

中窪~立王子間のみ走る電車

・10系100番台の二階建て車組み込み編成と、30系500番台に連結されている2階建て車は、2018年3月10日から定員制自由席車両となる。NTR線内でもサービスを行う予定で、一部の駅にはICカードに情報を読み込むための端末が設置された。

ダイヤ・駅一覧

電車メモ

・車両は1528系500番台、I1600系(10両編成)によって運行されている。



沿線メモ

・永京都市圏を東西に結ぶ路線であるため、終日利用客が多い。


※当ページの内容はフィクションです。

当ページ最終更新日 2018年06月09日

当ページ公開開始日 2017年08月02日