外郷線

メモ

・津喜~三戸名間も外郷線だと思っている人がいるが、その区間は永津線。

・2017年までは東津喜が起点で、両武快速線直通列車もあった。末期は4両編成の区間列車がメインだった。

・起点の三戸名は2面4線の駅。2017年夏ごろまでは廃止された東津喜方面へのホーム(2面1線)も残されていた。

・三戸名は結構都会。津喜市の副都心的ポジションの街。アーバンループができてから開発が加速したように思える。

・柿取はモノレールがやってくる駅。バスも多く発着し、利用客が多い。

・権田も旗野鉄道などがやってくるので、利用客は多い。ここまでくると津喜市の郊外という雰囲気。

・小網までは利用客が結構多い。小網から先は田極線直通が分かれる関係で、本数が半減する。

・小網から先も利用客は多いが、日中は空席が目立つようになる。

・物原は外郷で仁江の次に大きな街。ここから津喜までは外郷線のほかに津喜新交通→両得電鉄というルートもあるが、たいていの人は外郷線を使う。

・物原を過ぎるとのどかな雰囲気になるが、それでも日中は15分間隔で電車が走るので駅周辺は栄えている。

・終点の仁江には車庫がある。

活躍する電車

ダイヤ



※当ページの内容はフィクションです。

当ページ最終更新日 2018年03月21日

当ページ公開開始日 2017年08月02日