永津線の電車

(永京~三戸名)

メモ

・両武快速と同じく永京始発。いまや外郷線直通ばかりになった。

・2012年までに津喜方面全列車に2階建て車が連結された。

・永津線内だけを利用する乗客よりも、宮野木線や外郷線からの乗客が多い。

・宮野木線は短い8両編成だが、本数が多いのであまり混雑しない。

・宮野木線の電車は古い車両が多い(2018年3月現在)ので、車体幅が短い車両ばかり。

・永京都内の区間は工場が割と多いが、津喜県内はマンションばかり。

・沿線のマンション、特に津喜市内のマンションにする人はたいていライバルのベイコネクト線を利用する。

・海浜検見浜の近くに車庫がある。もともと10両編成対応だったのを12両編成対応にした関係で、少し窮屈。

・津喜駅は高速線と両得百貨店に挟まれた位置にある。他のNTR線のホームから離れているので、少しだけ不便。

・津喜までの路線と思われているが、本当は三戸名までの路線。

・逆に三戸名から先の外郷線区間も永津線と思っている人がいる。

・津喜球場前駅は2017年にできたばかりの新しい駅。廃止された津喜高速市電の代替として設置された。

・本津喜駅は内郷線よりも一段高いところにホームがある。

・本津喜駅で内郷線に乗り換えるときは、いったん地上階に行ってからまた昇らないといけないのでめんどくさい。

・本津喜駅からは内郷線方面への接続線があり、ラッシュ時に何本か電車が通る。でも昼は通らない。

活躍する電車

ダイヤ



※当ページの内容はフィクションです。

当ページ最終更新日 2018年05月26日

当ページ公開開始日 2018年08月02日