遠山原市営地下鉄の車両

1000系

 1990年の開通時に登場した車両。1999年まで導入された。

 制御方式はGTO-VVVFインバータ制御。車両の性能は両得電鉄80系に合わせてあり、同じダイヤでの運行が可能である。

2000系

 2002年の増発の際、3編成だけ導入された車両。1000系と同じアルミ車体であるが、無塗装とした。

 車内設備が1000系に比べて変更されており、カンチレバー式座席や車いすスペースの増設、つり革の形状変更(丸型から三角形へ)など時代に合わせた設計へ進化した。


※当ページの内容はフィクションです。

当ページ最終更新日 2019年02月23日

当ページ公開開始日 2019年02月23日